関節のしなり具合を意識してみる

川越市フィジカルコンディショニングトレーナーの押田毅です。

「私、昔から身体が硬いんです。」

ストレッチやケア体操をすると感じる、身体の硬さ。

柔軟性を高めようと思うなら、

・筋肉の伸び具合
・関節の可動範囲

関節の硬さなのか、筋肉の硬さなのか?

意識してケアすれば、柔軟性を上げる近道となるはずです。

体操、ストレッチ、長座体前屈、硬い

身体の硬い人は、ストレッチの姿勢でも苦労が絶えません。

自分の動き、可動範囲に合わせておこなっていくことが大切です。

我慢して広げることは避け、無理なくじっくりとおこなうといいですね。

小さな動きでも時間をかけて、「竹のようにしならせる」イメージです。

毎日、少しずつおこない感覚をつかんで見て下さい。

フィジカルコンディショニングを始めたい方へ

【今日の川柳】

しならせる 動く感覚 見極める

川越駅のおすすめ整体院。

「おしだ整体院」Oshida physical conditioning

院長、押田毅(整体師、スポーツトレーナー)

〒350-1123
埼玉県川越市脇田本町7-7 晋栄ビル2F
049-293-6429

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