気温差10度で腰トラブルが多発する

慢性腰痛 整体トレーナー川越の押田です。

変化する季節。

気温が上がって一安心。

なんて、気が緩んだ時に気温がグーンと急降下。

気温差が10度あると身体の機能バランスが崩れやすいです。

頭痛、風邪など体調を崩す方も多くなります。

急な腰の激痛「ぎっくり腰」。

ぎっくり腰も、このような激しい気温差の時になる方はとても増えるんです。

ぎっくり腰、腰痛、腰に痛み

ぎっくり腰は動作から発症することが多いです。

腰に負担になる動き。

・前かがみ
・振り返る
・しゃがみ込み
・子供の抱っこ

いつも行っている動作です。

しかし症状は出なくても、腰に負担になる動きを日頃からおこなっています。

その日頃の負担が、気温差という別の要因が重なることで腰の痛みになる。

子育てで数多くお子さんを抱っこするママさん。

お子さんを抱き上げる時は腰を落とし、脚を使って抱き上げましょう。

ぎっくり腰は予防できるものです。

この時期は特に注意しておきましょう。

腰に不安がある方はお気軽にご相談下さいね。

あなたはぎっくり腰が心配ですか?

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【今日の一句】

ぎっくり腰 増える気温差 体調不良

オシダ フィジカル コンディショニング Oshida Physical Conditioning

押田 毅(オシダタケシ)整体師・スポーツトレーナー

〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町7-7 晋栄ビル2F
049-293-2877

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